OSMIC

取扱店舗

Interview インタビュー

赤坂璃宮

料理にも適した、
本当にフルーツのようなトマト

  • 赤坂璃宮
  • 電話番号:03-5570-9323
  • 東京都港区赤坂5-3-1 赤坂Bizタワーatrium2F
  • 営業時間
    【ランチ】
    月〜土 11:30〜15:00(L.O.14:00)
    日・祝 11:00〜16:00
    【ディナー】
    月〜土 18:00〜22:00 Close
    日・祝 16:00〜21:00 Close(L.O.20:00)
  • https://rikyu.jp/akasaka/index.html

日本の食材に光を当てて、「医食同源」をかなえる赤坂璃宮。広東料理の四大乾物である干し鮑、干しナマコ、フカヒレ、魚の浮袋などの食材を使用した料理を看板とし、スパイスや油をさりげなく控え、やさしく穏やかな味を演出しております。
四季折々の食材を活かした、本格的な広東料理をご堪能いただけます。

譚 澤明様にお話を伺いました

OSMICトマトを食べた印象を
教えてください

|譚様|父・譚彦彬から美味しいトマトがあると勧められて出会いました。食べてみると本当に甘くて1粒の中に嫌な酸味を感じるところがなく驚きました、本当にフルーツみたいと。
青くささもないのでお子様や、トマト嫌いの大人のかたでも美味しく食べられるトマトなのではないかと思いました。

OSMICトマトを
取り扱っていただけている
理由を教えてください。

|譚様|OSMICトマトを使うことでより美味しい料理ができたことと、お客様からの評判も良く先代の時から使い続けています。赤坂璃宮で使用しているのは冷凍されているOSMICトマトですが、安定的で味もよく、調理もしやすいです。

OSMICトマトを使ったメニュー

取材を終えて

店内に入ると落ち着いた空間が広がり、階段をあがると日差しがさしこむ開放的な店内。昼夜ともに人気の秘密は洗練された空間でいただく、食材や香り、伝統を大事にして作り上げられる料理、おもてなしだと実感しました。

2023年3月より譚シェフが監修するOSMICのフローズンフードを販売。4月には「広東名菜 赤坂璃宮 OSMIC STYLE」が埼玉県アクアイグニス吉川美南にオープン。監修のきっかけともなった海老のチリソース煮をはじめとするOSMICトマトを使った料理や、フカヒレ・鮑など高級食材を使用したもの、他では珍しいアヒルの窯焼きのお肉を使うなど本格的に仕上げた福建炒飯などをラインナップ。本店の味をしっかり守り、焼き物や干し貝柱などのこだわりの食材を使ったメニューを考案していただいております。今後も様々なメニューを一緒に販売していく予定です。お楽しみに。
赤坂璃宮OSMIC STYLE:
https://www.osmicfoods.com/rikyu-osmic-style

フローズンフード:
赤坂璃宮 × OSMIC | OSMIC FIRST onlineshop